スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「懸命な捜査、誠に残念」=銃撃事件時効で安藤警察庁長官(時事通信)

 国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件の時効を受け、安藤隆春警察庁長官は30日未明、「事件発生以来、警視庁において懸命な捜査が行われてきたが、誠に残念。警察庁としては、これまでの捜査を検証するなどして、今後の各種犯罪対策に生かしていきたいと考えている」との談話を発表した。 

【関連ニュース】
【特集】国松警察庁長官銃撃事件~ついに時効!~
〔写真特集〕地下鉄サリン事件
〔用語解説〕「警察庁長官銃撃事件」
「教団思想と合致」=長官銃撃で上祐前代表
警察庁長官銃撃事件が時効=実行役特定できず

首相「企業団体献金の禁止に踏み込み根っこを絶つ」(産経新聞)
「どこ見てる」路上で因縁、刺殺 容疑の男逮捕 福生市(産経新聞)
落とした携帯探しに現場戻る 強盗未遂の男逮捕(産経新聞)
住民名簿作り奨励 市議会が条例可決 箕面(産経新聞)
<防衛省>前連隊長発言を擁護 陸自3佐を処分(毎日新聞)
スポンサーサイト

「事実誤認あるのでは」小林千代美氏、捜査に疑問(読売新聞)

 「私に法的な責任を問うものではない」――。

 陣営幹部が昨年8月の衆院選を前に、北海道教職員組合(北教組)から1600万円を違法に受け取ったとして起訴された22日、小林千代美衆院議員(41)は記者会見の席で、札幌地検の捜査に「事実誤認もあるのでは」と不満を述べ、議員辞職しない意向を明らかにした。北教組から今後も支援を受けるのかと追及された時は、同席した民主党北海道連の幹部が「今後も(協力を)進めていく」と答えただけで、“労組丸抱え”と批判された自らの選挙を省みる言葉はなかった。

 この日、「小林ちよみ合同選挙対策委員会」の資金管理統括だった木村美智留容疑者(46)らが政治資金規正法違反で起訴されたことを受け、小林氏は午後7時半から、札幌市中央区の民主党北海道連の事務所で会見に臨んだ。

 グレーのスーツ姿の小林氏は、道連の佐野法充幹事長とともに硬い表情で着席すると、用意したメモに目を落としながら「政治に対する不信感を与えたことを心からおわび申し上げます」と陳謝した。しかし、「私に法的な責任を問うものではない」とも述べ、事件への関与も「存じておりませんでしたし、報告も受けていません」と、これまでの主張を繰り返した。

 さらに「(地検側の)事実誤認もあるのではないかと思う」と捜査への疑問も口にし、真意を問われて、佐野幹事長が「裁判の中で明らかになっていくことだ」と割って入る場面も。

 労組依存の選挙体質に関する質問には、小林氏は「選挙というのは多くの方の支援によって行われるものだ」という一般論を繰り返し、再び佐野幹事長が代わって「労組に支援いただいているのは事実だが、丸抱えではない」と反論した。時折目を潤ませていた小林氏は、会見を30分ほどで切り上げると、ホッとしたようにほおを緩めた。

野焼き「風速計測せず」、事故後?着火中止(読売新聞)
首相動静(3月20日)(時事通信)
<小林陣営献金>裏口座通帳に入金記録…北教組側資金か(毎日新聞)
84歳女性殺される=窒息死か、自宅で発見-兵庫(時事通信)
足利事件再審 判決要旨(2)(産経新聞)

「JAYWALK」中村容疑者を使用容疑で追送検(産経新聞)

 ロックバンド「JAYWALK」のボーカル、中村耕一容疑者(59)=東京都練馬区=が覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された事件で、警視庁麻布署は23日午前、中村容疑者を同法違反(使用)容疑で追送検した。

 送検容疑は、今月8日夜、港区内の路上に止めた乗用車内で覚醒(かくせい)剤を使用したとしている。

 同署によると、中村容疑者は「覚醒剤の粉末を口に入れて使った。覚醒剤は以前に、都内の路上で外国人から買ったものだ」と容疑を認めている。

 中村容疑者はこの数時間後の9日未明に、同区西麻布の路上に止めた乗用車内にいるところをパトロール中の警察官に職務質問され、同法違反(所持)の現行犯で逮捕されていた。

【関連記事】
「何も言えなくて…」ハマった薬物乱用“アラ還”シンガーの孤独と苦悩
中村“妻”涙の激白「最後まで支える」
「JAYWALK」ボーカルと“交際”女性タレント、薬物疑惑を否定
中村容疑者の尿から覚醒剤反応、使用容疑でも立件へ
JAYWALK中村“内縁”妻はタレント…衝撃の素顔

<性的暴行容疑>逮捕の英会話教師、保護者から性教育承諾書(毎日新聞)
<公明党>参院選「他党候補推薦せず」発言を撤回 山口代表(毎日新聞)
<S-1>初の総合王者にNON STYLE 1億円獲得(毎日新聞)
<強風>足場が倒壊、けが人はなし 京都の阪神高速建設現場(毎日新聞)
トキ、290キロ離れた福井に=放鳥以来最も遠く-環境省(時事通信)

政宗の石垣工事指示書?も、史料2千点調査(読売新聞)

 仙台藩の重臣・遠藤家に伝わる古文書の調査が20、21の両日、宮城県白石市中央公民館で行われ、調査した約2000点の中に、鎌倉時代末期の荘園に関する裁判の記録や、室町時代の足利将軍が土地の権利を保証する内容を記したものなど、江戸時代以前の史料約60点が確認できた。

 現在の同県栗原市に領地を与えられていた遠藤家などに伝わる史料を、市やNPO法人宮城歴史資料保全ネットワークなどが調査した。史料は京都で集めたものも含まれ、白石市に住む子孫が計約6000点を市に寄託。昨年9月にも、江戸時代などの約4000点を調査していた。

 今回の調査では、伊達政宗が江戸城の石垣工事を遠藤家に指示をしたと見られる手紙も見つかった。

 東北大の柳原敏昭准教授は「戦国時代以前の史料がきれいな状態で見つかっており、非常に興味深い」と話している。

G8財務相会合、見送りへ=G20の存在感強まる(時事通信)
30年地震確率、高い水準に=新潟・十日町断層帯西部-政府調査委(時事通信)
愛子さまが2年生最後の登校=修了式は欠席(時事通信)
神崎元公明代表、引退へ 自民離れ加速 坂口副代表も検討(産経新聞)
国分寺の殺人事件、男6人を逮捕監禁容疑で逮捕(読売新聞)

参院選で他党と選挙協力せず…公明・山口代表(読売新聞)

 公明党の山口代表は14日、大分市内で記者団に、今夏の参院選に関し「党再生に集中している。公明党として他党候補の推薦を行う考えはない」と述べ、他党との選挙協力を否定した。

 一方で、「地方では築いてきた人間関係があるだろうから、それを続けることは地方に任せたい」とも語った。

コンクリ塊下敷き 男性死亡(産経新聞)
沖縄知事、陸上部案・埋め立て案とも反対(読売新聞)
<再リコール>ヤンマー修理済み製品が発火(毎日新聞)
「たまたま死ななかっただけ」腎臓摘出した被害者の女性 秋葉原殺傷(産経新聞)
米軍車両当て逃げ 沖縄、3歳児けが(産経新聞)

<雑記帳>国内で唯一、ロシアラッコの赤ちゃん誕生 東京(毎日新聞)

 サンシャイン国際水族館(東京都豊島区)で、国内で唯一飼育されているロシアラッコの赤ちゃんが生まれた。性別はまだ確認されていないが、母子ともに健康で、早ければ今月下旬にも一般公開される。

 同館では07年6月に赤ちゃんが生まれたが、父親ルーチ(推定8歳)の牙に接触し生後20日で死んだ。今回は飼育スタッフが24時間態勢で監視し、水槽もルーチが危害を加えないようアクリル板で仕切った。

 誕生日は14日。翌15日には母親ミール(同)のおなかの上ですやすやと眠る姿も。我が子の無事を願うミールには、どんなホワイトデーのプレゼントより「亭主元気で留守がいい」?【小泉大士】

【関連ニュース】
ラッコ:元気でね、ソラちゃん 人気者の雄、鶴岡から静岡へ16日引っ越し /山形
ラッコ:県内で1頭、「トマト」が老衰死--シーパラダイス /静岡
ラッコ食害:北海道・納沙布岬沿岸、ウニ壊滅 被害500万円
納沙布岬:ラッコに食べられウニ壊滅

朝鮮学校、無償化検討 個人崇拝の実態無視 教科書で金父子・先軍礼賛(産経新聞)
コマツ、174億円申告漏れ=海外取引で国税指摘(時事通信)
大阪万博 開催40年 改修パビリオン公開へ(毎日新聞)
「激痛が走り、のたうち回った」凄惨な証言に静まりかえる法廷 秋葉原殺傷(産経新聞)
進学塾「名進研」社長、3千万円脱税容疑(読売新聞)

民主、参院選2人目は「若さ」と「女性」 2匹目のドジョウは?(産経新聞)

 民主党内に夏の参院選に対する危機感が急速に広がっている。鳩山由紀夫首相、北海道教職員組合(北教組)、小沢一郎幹事長にからむ「政治とカネ」の問題の影響が大きいが、その小沢氏は「若さ」と「女性」をキーワードに候補者決定を進めており、党内の批判などどこ吹く風といった様子だ。昨年の衆院選では「小沢ガールズ」旋風も手伝い、民主党を圧勝に導いたが、内閣支持率に加え民主党の政党支持率も低下する逆風の中で「2匹目のドジョウ」はいるのか-。

 今月4日、茨城県連会長の大畠章宏衆院議員らが国会内の幹事長室に出向き、茨城選挙区(改選数2)の2人目の候補者について、具体名をあげて公認を求めた。だが、小沢氏は「選挙は絶対に妥協しない。徹底的にやるからな」と述べ、了承しなかった。大畠氏が県連の意向として示したのが、60代の男性弁護士だったからだ。

 茨城選挙区は現職の郡司彰農水副大臣の公認が決まったが、2人目は未定。民主党は改選数2以上の選挙区には複数の候補者を擁立する方針。現職がいる選挙区の2人目は女性や若者を中心に擁立しているが、党や連合などの組織を重視する現職とは異なり、新人の当選には浮動票獲得が欠かせないと踏んでいるのだ。

 民主党は3日、第1次公認候補87人(選挙区47人、比例代表40人)を発表したが、選挙区の新人は19人。このうち女性は9人で、肩書はテレビリポーター、元アナウンサー、介護アドバイザー、弁護士などさまざまだ。

 小沢氏は昨年の衆院選で、青木愛、田中美絵子、福田衣里子氏ら若手女性を擁立し、メディアの話題をさらった。平成17年の郵政選挙での小泉純一郎元首相の「刺客作戦」を彷彿(ほうふつ)させるものだった。

 一方、年齢でも小沢氏は若年層にターゲットに参院候補の選定を進めている。1次公認の選挙区候補のうち、現職は28人で平均年齢は55歳。新人19人の平均年齢は43歳で、現職よりもひと回り若い。最年少は兵庫選挙区(改選数2)の元厚生労働省キャリア、三橋真記氏と鳥取選挙区(改選数1)の医師、坂野真理氏で、ともに32歳の女性だ。

 小沢氏の最近の地方行脚の多くは、候補者の擁立記者会見だ。鳥取選挙区の坂野氏の擁立では、5日に鳥取市内で記者会見し、「彼女のおじいさんの(自民党旧竹下派の)坂野重信先生(元自治相)のお世話になった。天の導きかと大変喜んでいる」と相好(そうごう)を崩した。

 8日には山形市内で、山形選挙区(改選数1)の新人、元防衛省キャリアの梅津庸成氏の擁立を発表し、「1人区の勝敗が過半数を目標とする選挙戦の大きな要素だ」と引き締めを図った。9日は名古屋市で、愛知選挙区(改選数3)の新人として東京財団研究員の安井美沙子氏の擁立を発表し、女性新人は10人となった。

 党内にくすぶる幹事長辞任論の中、それを振り払うかのように、小沢氏は「参院選」にのめり込んでいる。(坂井広志)

【関連記事】
自民、参院香川で新人を追加公認
自民、松田参院議員を除名 「反党的離党許さず」
自民執行部に「結束」要求へ 長崎県連
自民、参院栃木に女性県議 ネット予備選も実施
「みんなの党」渡辺代表ニヤリ 参院選で大化けも!?
20年後、日本はありますか?

田中社長、グリーで1260億円釣り上げた!(スポーツ報知)
クロマグロ禁輸反対で韓国と協調=農水副大臣(時事通信)
<将棋>囲い合いから久保開戦 王将戦第5局(毎日新聞)
「私を論破してください」進次郎節さく裂(スポーツ報知)
<盗撮>疑いで高検検事を書類送検へ 愛知県警(毎日新聞)

大型連休に米運輸長官と会談検討=トヨタ問題もテーマ-前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は8日、4~5月の大型連休をめどに訪米し、ラフード米運輸長官との会談を検討していることを明らかにした。米国が計画している高速鉄道で日本製システム受注に向けたアピールが会談の目的だが、同相は「トヨタ自動車の問題についても議論することになる」との見通しを示した。国交省内で記者団に語った。 

【アートカレンダー】桑原正彦展 東京・清澄 小山登美夫ギャラリー(産経新聞)
サイバー攻撃に無防備、193自治体(読売新聞)
わいせつDVD製造グループ会長を逮捕 売り上げ23億円以上(産経新聞)
<雑記帳>大分大5年生 人気のタマ(毎日新聞)
歴代首相の招致要求をけん制=自民・大島氏(時事通信)

今年のアカデミー賞を占う 「アバター」「ハート・ロッカー」事実上の一騎打ち(産経新聞)

 注目の第82回アカデミー賞授賞式が7日(日本時間8日)、米ロサンゼルスのコダック・シアターで行われる。今回は作品賞のノミネート数が従来の倍の10作品に増加。多様なジャンルの作品が並ぶ中、ともに最多9部門でノミネートされた3D大作「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)と戦争映画「ハート・ロッカー」(キャスリン・ビグロー監督)が事実上の一騎打ちとなりそうだ。

 作品賞候補には、アニメ「カールじいさんの空飛ぶ家」や異色SF「第9地区」など、バラエティーに富んだ作品が並んだ。これは、過去に一般受けしない作品ばかりがノミネートされ、授賞式のテレビ放送がつまらないという批判を受けてのもの。中でも「アバター」と「ハート・ロッカー」は、監督同士が元夫婦であることや、「ハート・ロッカー」のプロデューサーが自作に投票してほしいと映画芸術科学アカデミー(AMPAS)会員に電子メールを送っていたことが発覚するなど話題を呼んでいる。

 それではどちらに軍配が上がるのか。海外メディアなどの下馬評では、作品賞は「ハート・ロッカー」、監督賞がキャメロンに分かれるというのが大方の予想だ。その理由は選考主体のAMPASの特性にある、とアメリカの映画事情に詳しい映画ライター、よしひろまさみち氏は指摘する。

 「確かに『アバター』は映像革新を起こしたエポック的な映画だが、保守的なAMPASのプライドから、CGを駆使して何でもありの世界をつくったSF大作に作品賞を授与するとは考えられない。また、これまで女性監督に監督賞をあげたこともない。そこでそれぞれにバランス良く賞を分けようとするのではないでしょうか」

 昨年は「おくりびと」が外国語映画賞、「つみきのいえ」が短編アニメーション賞を受賞し、54年ぶりに日本作品ダブル受賞の快挙を達成したが、今年は候補作に日本映画がないのが少し寂しい。ただ、イラストレーターの上杉忠弘氏が携わった「コララインとボタンの魔女」が長編アニメーション賞にノミネートされているほか、長編ドキュメンタリー賞には、和歌山県太地町でのイルカ漁を隠し撮りした「ザ・コーヴ」と、2007年にミャンマーで殺害されたジャーナリスト、長井健司さんの映像が含まれたデンマーク映画「ビルマVJ 消された革命」の2本が候補になっており、注目される。

                   ◇

 ■個人的には「プレシャス」を

 資源発掘のため惑星パンドラを侵略するアメリカ人を描いた「アバター」と、イラクで爆発物処理の任務にあたる米兵の苦悩を描いた「ハート・ロッカー」。投票を行う映画芸術科学アカデミーの会員はどちらがお好みだろうか。

 これまでも作品賞は戦争映画が多く受賞している。「戦場にかける橋」「パットン大戦車軍団」「ディア・ハンター」「プラトーン」…。これを見ても、反米の「アバター」より、親米の「ハート・ロッカー」の方に票が集まるのではないだろうか。

 もちろん、3D映画時代の幕開けを飾るにふさわしい「アバター」は世界興行収入の最高記録をも塗り替え、映画史上に残るエポックメイキングの作品だ。ただ、例えば世界で初めて音の付いたトーキー映画「ジャズ・シンガー」(1927年)も、第1回アカデミー賞で技術効果賞にノミネートされたが、無声映画の「つばさ」にその座を奪われている。

 個人的な好みで言わせてもらえば、この2作よりも「プレシャス」を推す。80年代のニューヨーク・ハーレムを舞台に、16歳の肥満少女が親からの虐待にもめげず自立していく衝撃作で、少女役のガボレイ・シディベ(主演女優賞候補)と母親役のモニーク(助演女優賞候補)が素晴らしい演技を見せている。(伊藤徳裕)

大牟田高「阿久根市長旗の駅伝」出場取りやめ(読売新聞)
小中学生がひったくり=容疑で逮捕「遊ぶ金欲しく」-大阪府警(時事通信)
自宅のゴミの山に…母の遺体1年間放置 41歳「年金ほしさ」(産経新聞)
核テロ脅威、明文化へ 安全保障サミット 対北・イラン圧力強化(産経新聞)
脚本家の田向正健氏死去(時事通信)

教員の罰則強化、議論は容認=輿石氏(時事通信)

 民主党の輿石東参院議員会長は6日、山梨県市川三郷町で開いた集会で、北海道教職員組合による同党の小林千代美衆院議員側への違法献金事件を受けて鳩山由紀夫首相が検討を表明した、公立学校教員の政治的行為への罰則強化について「罰則強化で全部解決するかどうかを含め、みんなで協議したらいい」と述べ、議論自体は容認する姿勢を示した。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件~「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%~
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
なれ合い政治から脱却を~自民党・園田幹事長代理インタビュー~
自民の歴史的役割終わった~自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー~
場外戦にもつれ込む「小沢捜査」の内実

ひったくり男、マラソン趣味・非番の警部が逮捕(読売新聞)
2ちゃんねるアクセス不能 韓国から大規模サイバー攻撃?(J-CASTニュース)
普天間5月決着失敗なら、下地氏「連立離脱」(読売新聞)
<嘱託殺人裁判>妻を殺害の運転手に有罪判決 横浜地裁(毎日新聞)
食事与えず5歳児死なす=2カ月放置、体重約6キロに-容疑で両親逮捕・奈良県警(時事通信)

新党結成or自民改革…舛添氏、2つの選択肢(読売新聞)

 自民党の舛添要一・前厚生労働相は1日、日本外国特派員協会で講演し、「世論調査で民主党の支持率は自民党の2倍で致命的だ。この点を党内の良識派が考慮すれば、谷垣総裁を降ろす方向に動くだろう」と述べた。

 支持率低迷が続けば、夏の参院選前にも総裁交代を求める動きが広がる可能性を指摘したものだ。

 新党結成の可能性については「経済政策に関して、党執行部が我々と合意できないなら、一緒にやっていくことはできない。その場合、党を割らなければならない」と語った。

 さらに、みんなの党の渡辺代表について「考えを共有し、親密に議論している」と強調。民主党の前原国土交通相や仙谷国家戦略相、枝野行政刷新相らとも親しいとして、政界再編への意欲を示した。

 舛添氏は講演後、記者団に「新党結成か、(自民党の)改革をするか、二つのオプションを考えている。マグマのようにいろんな不満がたまっている。不満が解消するか、党の支持率が上がるか(が重要だ)」と語った。

首相「国民欺かない」 参院予算審議スタート(産経新聞)
ミニ模型、ストラップ…尼崎市バスのグッズが密かな流行(産経新聞)
ネパールPKO、4カ月延長(時事通信)
<強制わいせつ>NHK職員に有罪判決 電車内で女性触る(毎日新聞)
「たばこ感覚…」大麻吸引で中2男女4人を補導 大阪府警(産経新聞)

米の核抑止力削減に懸念 事務レベル協議で日本側(産経新聞)

 2月に始まった米国の「核の傘」を含む拡大抑止に関する日米の外務・防衛事務レベル協議で、日本側が核兵器の近代化を進める中国を念頭に、米国の核抑止力の大幅な削減に懸念を表明していたことが5日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。米露両国間では核軍縮交渉が進むものの、東アジアでは中国だけでなく、北朝鮮も核開発を進めるなど核軍縮どころかむしろ緊張が高まっていることへの危機感が背景にあるとみられる。

 協議のなかで、日本側は米国の核兵器の削減問題について、将来、中国が核兵器を増強すれば米国との戦略的均衡が可能になるとの動機づけにならない程度の水準は維持すべきだとの見解を伝えた。

 米露両国は2009年12月に期限を迎えた第1次戦略兵器削減条約(START1)の後継条約の交渉妥結を急いでいる。両国は同年7月、後継条約での戦略核の弾頭配備数の上限を1500~1675発、運搬手段を500~1100とすることで合意。米国は09年5月現在の約2100発からさらに削減することになっている。

 米国防総省によると、中国は現在、130~160基の核ミサイルを配備。多弾頭化や潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の開発を進めるなど近代化を進めている。北朝鮮も核実験や弾道ミサイル実験を繰り返している。一方、米側は巡航ミサイル「トマホーク」のうち、攻撃型戦略原潜に搭載する核弾頭搭載型(TLAM/N)を段階的に退役させる方針を正式に伝えてきた。核トマホークは13年までに退役することになっていた。

 米国は「ミサイル防衛などを強化することで、地域的な抑止における米国の核兵器の役割を減らすことができる」としている。

「信頼回復にはまだ時間」 直嶋経産相がトヨタのリコール問題で(産経新聞)
<囲碁>早碁の阿含・桐山杯、プロの18勝8敗に(毎日新聞)
「病腎移植について理解してもらいたい」病腎移植で万波医師(産経新聞)
<海難>台湾漁船から機関長が不明に 宮城の金華山沖で(毎日新聞)
市立小給食から縫い針=京都・城陽(時事通信)

<東京高裁判決>「特例企業税は適法」神奈川県が逆転勝訴(毎日新聞)

 独自の「臨時特例企業税」を課す神奈川県の条例は地方税法に反し違法だとして、同県藤沢市に工場を持つ「いすゞ自動車」(東京都品川区)が03、04年度に納付した約19億7900万円の返還などを求めた訴訟の控訴審で、東京高裁は25日、全額の返還を命じた横浜地裁判決(08年3月)を取り消し、請求を棄却する逆転判決を言い渡した。大橋寛明裁判長は「法人事業税との二重課税に当たらず適法」と述べた。

 企業税は県内に事務所などを持つ資本金5億円以上の法人が対象で01年に導入され、08年度に終了するまで約1700社から約478億円を徴収した。法人事業税は、当期利益が出ても過去5年間に生じた赤字を欠損金として控除できるが、企業税は控除相当額に2~3%を課税する。

 高裁は「地方税法は全国一律の控除を求めておらず企業税は独自の税として成り立ちうる」と指摘した。県によると、他に14県が同様の独自課税(ただし対象を核燃料業者などに限定)を導入している。地裁は「地方税法の目的と効果を阻害し違法」と判断していた。【伊藤一郎】

 ▽松沢成文神奈川県知事の話 判決は地方分権の観点から大きな意義がある。

 ▽いすゞ自動車の話 主張が認められず残念。上告については判決を精査して決めたい。

<チリ地震>イオンが復興支援金300万円を贈呈(毎日新聞)
普天間移設で国民新・下地氏「決着先延ばしなら議員辞職」(産経新聞)
盗撮で機動警察隊長逮捕=駅のエスカレーターで-北海道警(時事通信)
<地デジ>受信障害の対応率まだ25% 目標達成難しく(毎日新聞)
小林氏の選対事務所維持費、北教組が「丸抱え」(読売新聞)

引き波後、岸壁冠水=潮位50センチ上昇-北海道・花咲港(時事通信)

 波が引いた後、津波がじわっと押し寄せ、岸壁が冠水した-。北海道根室市の花咲港。付近では、午後1時47分ごろ30センチの津波第1波を観測したが、最も大きな波は約2時間後に押し寄せ、約6分間にわたり岸壁を海水が覆った。
 根室海上保安部分室によると、第1波の後に津波が押し寄せたのは午後3時44分ごろ。担当者が分室内から岸壁方向を監視していたところ、直前にはいったん波が引き、約1メートルほど海面が下がる現象が見られたという。「返しの波が来るぞ」と身構えた瞬間、「津波がじわっと迫ってきた」と話している。
 同市の漁協関係者によると、海水は一時岸壁一面に広がり、下水があふれ出して倉庫にも浸水。倉庫2階の漁協事務所には約10人がいたが、けがはなかったという。職員らは水浸しになった倉庫の掃除などに負われた。
 岸壁は海水に覆われ、潮位は上昇。午後3時50分には約50センチ上昇したのを頂点に、その後は潮が徐々に引き始めたという。 

高校無償化法案が審議入りへ=民主のマニフェスト施策-衆院(時事通信)
夕張市 カジノ、産廃処分場…迷惑施設で起死回生?(毎日新聞)
<津波>「心配なし」の誤情報 英文サイトに掲載 宮城県(毎日新聞)
<外交文書>公開ルールを外部有識者で検討へ…岡田外相(毎日新聞)
秋葉原 ホコ天再開へ 地元で協議始まる(毎日新聞)

北海道本別高等学校

北海道本別高等学校(ほっかいどうほんべつこうとうがっこう、Hokkaido Honbetsu High School)は、北海道中川郡本別町に位置する道立高等学校。概要十勝支庁で2番目の旧制中学校として開校した。通称は本高。地理的な要因から地元の中学校からの進学者が多数を占めるが、2006年4月21日に北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線が廃止となり、近隣の陸別町・足寄町からの通学が不便となった為、生徒数は減少傾向にあり 定員割れの状態が続いている。沿革1942年2月10日 本別町立本別中学校として、設置が認可される。1942年4月5日 開校式・入学式が行われる。1943年10月18日 新校舎落成移転。1945年7月15日午前 本別町を米軍の艦載機が連続空爆し本校の校舎も被弾し、生徒の避難指示に当たっていた山内三郎教頭が殉職。1946年3月30日 北海道庁立本別中学校となる。1947年11月1日 北海道立本別中学校となる。1947年12月5日 戦災復旧工事落成式挙行。1948年4月1日 学制改革により、北海道立本別高等学校となる。1948年4月17日 男女共学となる。1948年10月30日 定時制課程普通科併置。1949年4月6日 西足寄分校を開設および定時制課程農業科(季節)を設置。1950年4月1日 北海道本別高等学校となる。1951年9月19日 開校10周年記念式典挙行。1952年3月4日 十勝沖地震により大被害を受ける 。1953年4月1日 西足寄分校が西足寄町立北海道西足寄高等学校(現在の北海道足寄高等学校)として独立する。1956年9月16日 開校15周年記念式典挙行、校歌制定。1957年4月1日 北海道札幌南高等学校通信教育協力校となる。1961年3月31日 定時制課程普通科を閉科。1963年3月12日 校舎火災(屋内体育館以外全焼)。1964年7月28日 校舎復旧第1期工事完成。1964年11月21日 校舎復旧第2期工事完成。1972年9月18日 開校30周年記念式典挙行。1974年3月26日 商業棟新築完成。1982年4月1日 定時制農業科の第1学年募集を停止。1982年9月4日 開校40周年記念式典を挙行。1985年2月24日 定時制課程農業科閉科記念式典が行われる。1985年3月 定時制課程農業科を閉科。1993年3月15日~1994年10月26

高橋伴明監督、立松氏死去に「いつもニコニコと笑顔で菩薩のような人」(産経新聞)
「1Q84」続編、1万冊予約に最速12日間(読売新聞)
アグネスさん ソマリア視察終える 日本ユニセフ大使(毎日新聞)
<小沢幹事長>「私は潔白です」与党幹部会合で陳謝(毎日新聞)
小沢氏続投、重ねて強調=首相(時事通信)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。